リハビリコラム

【OT・PT・ST必見】リハ職におけるブラック病院あるある25選

こんにちは!なおです!
このブログは『医療現場で得た後悔しない為の生き方』『作業療法学生と若手に作業療法の考え方』『生活と暮らし』を柱に人生頑張っている方に向けて情報発信をしていくブログです!
ブログ×ツイッターを通し様々な方と楽しみながらコミュニケーションを取れればなと思っています!

なお
なお
今回は、見やすくリハ職におけるブラック病院の特徴をどんどん上げていこうと思います!

今働いている所がブラックなのかブラックではないのか、正直分かりにくかったりしますよね?

ですが、これからお伝えする事が当てはまっていたら高確率で社畜状態です。
早めに職場を変えることをオススメします!

これから25個の項目を挙げていきます。なぜ、そうなのかの解説もつけます!

自分が苦しまないようにする為にも是非、リハ職の方は参考にしてみて下さい!

リハ職におけるブラック病院あるある

リハ職におけるブラック病院あるあるを以下にまとめます。

まとめた後に1つずつ解説していきます!まずは、項目を見てみて下さい!

・残業代が適切に支払われない

・休日出勤させられる

・在宅でも仕事をさせられる

・休日なのに病院から電話が掛かってくる

・有給休暇が取れない

・夏休み、年末年始の休みが適切に取れない

・産休、育休が適切に取れない

・昼休みが適切に取れない

・上司より先に帰れない雰囲気がある

・業務の押し付けがある

・サービス残業常習化

・ノルマ単位がある

・上司が働かない

・1単位20分以下しかリハをやらない人が多い

・退職者が多い

・若手しかいない

・スタッフの態度が良くない

・必要物品を自分で買わされる

・勉強会を毎回強制される

・学会発表、勉強会参加を強要される

・インシデント、アクシデントをもみ消す人がいる

・ハラスメントをする人がいる

・給料が安い

・適切に評価してくれない

・職場を辞めさせてくれない

です。
これらに当てはまる場所で働いている場合はブラック病院である可能性が非常に高いです。

なるべく早く転職して普通の病院で働くことをオススメします!

では、1つずつ解説していきます!

残業代が適切に支払われない

ブラック病院あるあるは、残業代が適切に支払われないです。
残業代を申請したのに通らない・揉み消される。残業を申請するのにいちいち上司に相談し許可を取らなければいけない。

そんな事が起きてている病院はブラック確定です!

残業代というのは、働いた分に対して支払われるものです。
もちろん『雑談』『休息』などにより規定時間に終わらなかった分の残業代の申請出来ませんが『適切な業務』で残業代が申請出来ないのは、あってはならないことです。

もし1度でも『適切な業務』を行なったのにも関わらず残業代が申請されない場合は、ブラック病院なので早く職場を変えてしまいましょう!

休日出勤させられる

ブラック病院あるあるは、休日出勤をさせられるです。
休日まで仕事を行わなければならない状態は異常だと認識して下さい!

普通の病院なら休日まで出勤させられ働くことなんてあり得ません!
+α賃金に関しても普段と変わらない量しか払われなかったらブラック確定です。

お仕事は、ボランティアではありません。どんな事情があろうが休日出勤する必要はありません。

確実に休める場所を探して転職活動を始めましょう!

在宅でも仕事をさせられる

ブラック病院あるあるは、在宅でも仕事をさせられるです。

仕事が終わった後や休日に自主的に勉強をするなら全然良いと思いますが上司から『休日も○○してきてね』や『宿題ね』と言われるのは、あってはならないことです。

家に帰ったらもう仕事はしなくていいんです!
当たり前ですが家に帰って働いても1円もあなたに支払われることはありません。

在宅でも仕事をさせられるなんて普通の病院ではありえません。
あまりにも何回も何回も在宅で仕事をさせられるようであれば、早く職場を変えてしまった方が良いですよ!

休日なのに病院から電話が掛かってくる

ブラック病院あるあるは、休日なのに病院から電話が掛かってくるです。

何か自分がミスをおかしどうしてもその場で解決しなければならない案件なら電話が掛かってくるのも仕方がないことですが『次の日でもどうにかなること』や『今すぐに対処しなくて良いこと』や『出勤を命じる内容』などは休日なのに病院から電話が掛かってくるのは異常です。

ブラック病院である確率が高いですし電話を掛けてくる人の常識がないです。
物事を正しく判断できない病院に長く勤めていても身も心も休まることはありません。

ゆっくり休める病院で働くようにした方がライフワークバランスをうまく保ちながら働けるようになりますよ!



有給休暇が取れない

ブラック病院あるあるは、有給休暇が取れないです。

有給休暇は、誰にでも与えられる権利です。
どんなタイミング・どんな理由で取ろうとも働く者の自由です。

それを上司が『嫌な顔をしたり』『いちゃもんを付けてきたり』『有給休暇を取らせないようにする』のはあってはならないことです。

まともな理由がないのに『ただ忙しいから』の理由で有給休暇を取らせてくれない病院はブラック病院認定です。

早く有給休暇が取りやすい病院で働いた方がストレスなく過ごしていく事ができますよ!

夏休み、年末年始の休みが適切に取れない

ブラック病院あるあるは、夏休み、年末年始の休みが適切に取れないです。

シフト制の病院に多い事例かなと思います。シフト制であるが故に休日をはぐらかされてしまったり、休みが適切に取れていなかったりする場合があります。

それは絶対にあってはならない事ですし部下の休み管理は上司がしっかりと行なわなければならないものになります。

今は、働き方改革も推進されており法令規定の休日を取らない場合、病院自体に罰則が課せられるようになっています。

夏休みや年末年始の休みが適切に取れないというのは、法令違反になる可能性もあります。
それなのに適切に休みが取れないというのはブラック病院確定です。

休みも取れない、あなたも無駄に罰金を支払わされることにもなるかもしれません。
適切に休みが取れてないなと感じたら、早くその職場から居なくなりましょう!

それがあなた自身を救うことにもなります。

産休、育休が適切に取れない

ブラック病院あるあるは、産休、育休が適切に取れないです。
産休、育休中にも関わらず予定より早く出勤を命じられたり、産休、育休を拒まれる病院はブラック病院確定です。

職員を大切にする気がない病院になります。

1年目だろうが2年目だろうが産休、育休は取る権利があるんです。
それを適切に取らせてくれない、嫌な顔をされる病院に長く居続ける必要は、全くありません。

早く職場を変えてしまった方がストレスなく働いていく事ができますよ!

昼休みが適切に取れない

ブラック病院あるあるは、昼休みが適切に取れないです。

忙しすぎて昼休みまでリハビリをしている。
業務が終わらなすぎて昼休みにカルテ記載をしている。

昼休みを適切に取る事が出来ない病院は比較的ブラックです。
普通の病院であれば1時間ないし2時間はお昼休みの時間があります。

昼休みというのは午後の業務を適切に行うための休息時間です。
その休息時間が取れないというのは、午後の業務も適切に行えなくなってしまう可能性があります。

働いている人だけがどんどん疲労だけをしていってしまうことになります。
昼休みが適切に取れない病院は、早めに退職し違う病院に勤めましょう!

上司より先に帰れない雰囲気がある

ブラック病院あるあるは、上司より先に帰れない雰囲気があるです。

仕事が終わったら早く帰るのが基本です。
残業を取らない方が病院にとっても良いんです。

自分の仕事が終わったら他人の目なんて気にする必要もありませんし他人の仕事を手伝う必要もありません。

それなのに『上司より先に帰れない』というのは異常です。
そんな職場に勤めていると自分のやりたいことも出来なくなってしまう可能性が高いです。

仕事が終わっても周りに気を使わなければならない職場で働いている方は、早く違う職場に変えてしまいましょう!



業務の押し付けがある

ブラック病院あるあるは、業務の押し付けがあるです。

・周りと比較して多く患者さんを見ている

・自分ばかり重症の患者さんを見せられる

・委員会の仕事をいくつも押し付けられる

・書類関連を押し付けられる

・他の人がやったカルテを書くように命じられる

全て押し付けにあたります。
自分1人が全てを背負い込む必要はありません。

周りと比較して『自分ばかり』と感じたら、早めにその職場から居なくなりましょう。
その方が、あなたという人材をもっと大切に使ってくれる病院が見つかるはずですよ!

サービス残業常習化

ブラック病院あるあるは、サービス残業が常習化されているです。

朝早く集まって勉強会。夕方集まって勉強会。定時では、帰れない業務量を押し付けられる。研究業務や勉強会資料作り、学会資料作りをやらなければならない。学生を見ながら臨床を行なわなければならない。

それなのに残業代が取れない。サービス残業が当たり前。みんなも同じ条件でやっている。

不正です!
全て仕事になります。自己研鑽などと都合の良い言葉で自分がやっている仕事を揉み消されないように注意した方が良いです。

適切に残業は申請するべきですし、それで上から文句を言われるようなら、その病院は早めにやめてしまった方が良いです。

都合の良いように使われて、使い切ったら切り捨てられます。
そうならないうちに転職し自分の最大限の力を発揮した上で、それに伴う対価がもらえる場所で働くようにしましょう!

ノルマ単位がある

ブラック病院あるあるは、ノルマ単位があるです。
18単位は絶対に診ないといけない。20人は絶対に診ないといけない。

以前のブログでもお伝えしましたが、それば患者fastではなく病院fastになりやすいです。
悪い言葉で言ってしまえば『病院の駒』になってしまう可能性があります。

18単位見れない、20人見れないのなら『あなたは要らない』と容易に言われてしまう可能性もあります。

そんな病院で勤めていても良い仕事が出来なくなってしまいます。
単位ノルマがない病院で患者fastで働いてた方がセラピストとしてもやり甲斐が持てますし大きく成長する事が出来ますよ!

単位ノルマのない所で働いていきましょう!

上司が働かない

ブラック病院あるあるは、上司が働かないです。
上司が全く臨床に出ない病院は、あまり良い病院ではないです。

臨床に出ない割に『偉そうなことを言ったり』『高圧的な態度だったり』するのは最悪です。

上司も管理業務が忙しくても臨床には出るべきですし、患者さんを担当出来ないとしても部下と一緒に臨床を行い色々とアドバイスをする姿勢は絶対に必要です。

上司が臨床に出ないのに口だけはとにかく動かしてくる病院に勤めているのであれば、早めに転職してしまった方がストレスなく働けるようになりますよ!

1単位20分以下しかリハをやらない人が多い

ブラック病院あるあるは、1単位20分以下しかリハビリをやらない人が多いです。

リハビリは1単位20分を行なわなければ患者さんからお金は貰えません!

それが出来てないということは、ブラックそのものですし違法行為をやっていることになります。

周りも注意しない、それが黙認されている病院は危険です。摘発されたら一発アウトです。
あなたも『ようこそ犯罪者の世界へ』になってしまいます。

そんな病院に勤めているのであれば摘発される前に、その病院を去りましょう!
1単位20分もリハビリが出来ない病院はヤバい病院ですよ!

退職者が多い

ブラック病院あるあるは、退職者が多いです。
毎年求人が出ている、退職者が毎年多く出ている病院は組織自体に問題がある可能性が高いです。

業務がきつかったり、理不尽なことをされたり、安月給だったり、休めなかったり、プライベートの時間が確保出来なかったり様々な問題がある可能性があります。

基本的に良い病院なら毎年退職者などは出たりしません!

毎年、毎年人がやめていくなと思う病院に働いていたら、何かしら問題ありの病院である可能性が高いです。

早くその病院からいなくならないと後悔する事が起きるかもしれませんよ?
バンバン人が辞める病院は要注意が必要です。



若手しかいない

ブラック病院あるあるは、若手しかいないです。
上記の退職者が多いと比較的似ていますが、上の人がバンバン居なくなってしまうと下の人しか残らなく、下の人でリハビリ科をどうにかして行かなければならなくなります。

知識・技術も乏しく社会人としての経験も浅い人がリハビリ科を背負って立とうとすると

・リハビリの質が下がる

・教育体制が不十分になる

・適切な人事が行えない

・仕事のバランスが考えられない

・患者さんとのトラブルが発生しやすい

など様々なトラブルが起きやすくなってしまいます。

結果、リハビリ科の信頼を落としてしまい病院内で働きにくい環境が出来上がってしまったりしてしまいます。

10年以下が多い病院は要注意が必要ですし働きにくい可能性が高いです。
自分のやりたいこともできない可能性が高いので早く転職などをしてしまった方が良いです。

スタッフの態度が良くない

ブラック病院あるあるは、スタッフの態度が良くないです。

・人を小馬鹿にしたり

・患者さんに対して不親切だったり

・挨拶がなかったり

・敬語が使えなかったり

・患者さんの前でスタッフを怒ってしまう人がいたり

・自分善がりの人が多かったり

など、人として自立してない人や人の気持ちを考えられない人が多くいる病院はブラックである可能性が高いです。

人として『どうしょもない』と思う人が多い病院は、基本的に良い病院ではありません。
ストレスの溜まりやすい職場でありブラック病院である可能性が極めて高かったりします。

スタッフの質というのもしっかりと見て行かないと辛い思いばかりすることになってしまう可能性がありますので注意が必要です。

必要物品を自分で買わされる

ブラック病院あるあるは、必要物品を自分で交わされるです。
特に作業療法士、言語聴覚士に多いかと思います。

・折り紙を自費で買わされた

・紙コップやスプーンを自費で買わされた

・調理練習のための材料を自費で買わされた

・ビーズなどを自分で買わされた

・福祉用具の材料費を自分で買わされた

など、リハビリに必要な物品を自費で賄わせる病院は本当にありえないブラック病院です。

リハビリに必要な物品は基本的に病院もちです!

もちろん誰にも相談せず独断で行動し物品を買い、それを請求するというのは出来ないかもしれませんが、相談した上で許可があったのにも関わらずお金が降りないというのは異常です。

物品購入は自費で行う必要は全くありません。全部病院持ちです。

なんども申請しているのにお金が降りない場合は、今後もお金が降りる可能性が低い病院です。

お金のことをしっかり出来ない病院は、早く辞めてしまった方がトラブル未然に不正でいく事が出来ます。

お金の管理がしっかりと出来る病院で働いていく事が良いですよ!

勉強会を毎回強制される

ブラック病院あるあるは、勉強会を毎回強制されるです。
週1回の勉強会を昼や夕方に行うので、そのための資料作りを毎回行わなけばならない。

資料作りを行う為にプライベートの時間を割いている。

そんな事が起きてたら普通に考えてブラック病院です。強制的に毎回、勉強会をさせられる病院は危ないです。

勉強というのは本来自分で行っていくものです。

勉強会を主催している身としては、科として同じ知識・技術を担保するとい目的で行っていたりしますが毎回、毎回勉強会があるのは話が違います!

勉強会を行うことで周りに与える負荷を考えられない病院は、人のことを考えられない病院です。

職場を変えてしまった方が楽に過ごせるようになります!



学会発表、勉強会参加を強要される

ブラック病院あるあるは、学会発表、勉強会参加を強要されるです。
これも勉強会を強要されると同じで自分のプライベートの時間を保てないことに問題があります。

そもそも学会発表も勉強会参加も強要されて行うものではありません!

自分のやってきたことを知ってほしいから学会発表を行う、自分の知識を補うために勉強会に参加するが本来です。

上司に言われて学会発表をさせられる、勉強会に参加させられるは話が違います。
強要してくる病院は、人のことを大切に出来ない病院である可能性が高くブラックである可能性が高いです。

何回も何回も強要されるようなら、一層のこと環境を変えてしまいましょう!

インシデント、アクシデントをもみ消す人がいる

ブラック病院あるあるは、インシデント、アクシデントをもみ消す人がいるです。

これは絶対にあってはならないことです。
もし、本当に行っている人がいる病院に勤めているのであれば問題だらけの病院になります。

早く転職しないと取り返しのつかないことやあなた自身を悩ませるものが生まれてきてしまいます。

インシデント、アクシデントというのは、次に繰り返さないようにする為に報告書を書き反省するものになります。

それを正直に申し出れない人がいるというのは、教育体制に大きな問題があると言わざるおえないです。

そんな環境で働いていても良いことは1つもありません。
職場を早く変えてしまった方が安全にセラピストとして過ごしていく事ができます。

ハラスメントをする人がいる

ブラック病院あるあるは、ハラスメントをする人がいるです。

・セクハラ

・パワハラ

・モラハラ

・スメハラ

・マタハラ

1つでも該当する人がいて、注意しても何も変わらないという場合は、付き合っているだけ無駄です。

そんな人が1人でもいる時点でブラック病院確定です。

ずっと不愉快な環境で働かなければならなくなります。
早く行動し転職してしまった方がストレス少なく働けるようになります。

ハラスメントにくっする必要は1つもありません。
ハラスメントからは、早く関わらないようにしていきましょう!

給料が安い

ブラック病院あるあるは、給料が安いです。
何年も働いて手取り20万以下や年収400万円以下はヤバいと認識した方が良いです。

自分を安売りする必要はありません!

自分が働いた分だけしっかりともらえる病院で働いた方が確実にモチベーションも上げていく事ができます。

残念ながら安月給病院は比較的に多く存在しています。

給料に関しては、就職してからも他の病院の求人情報なども見て自分が今もらっている額が適切なのか判断する必要があります。

安すぎたら、あなたに仕事を行なっただけの対価が払われていないということになります。
そんな病院はブラック病院です。

早く違う病院に移ってしまった方がモチベーションも自分の人生の質も落とさず過ごしていく事ができますよ!

適切に評価してくれない

ブラック病院あるあるは、適切に評価しれもらえないです。

上司のお気に入りの人、そうでない人で人事考課が変わってしまう病院はアウトです。

ブラック病院確定です!

同じだけの努力をしているのに評価に差が出てしまう・どう考えても自分に対する評価だけ厳しいなどと感じる病院に勤めていても昇任もしませんし給料も上がりません。

自分を適切に評価してくれる病院に移った方が昇任も出来ますし給料も上げていく事が出来ます。

自分を正しく評価してくれない病院とは早めにおさらばしてしまいましょう!

職場を辞めさせてくれない

ブラック病院あるあるは、職場を辞めさせてくれいです。

ブラック病院と気づき『いざ、辞めよう!』と思っても上司から全力で引き止められたり、辞めるにあたってそれ相応の理由がなければやめられない病院はブラック病院です。

辞めさせてくれないのは、あなたに期待をしているのではなく『人材確保がめんどくさい』『使える駒を逃したくない』というだけの場合が多いです。残念ながら・・・。

理由の有無に関わらず『辞める意思』があるのなら引き止める病院はブラックです。
強い意志を持ち『辞める』ことを伝え、早くその病院から去った方が良いです。

あとで何をされるか分かりませんよ!

ブラック病院からは早くいなくなろう!

いかがだったでしょうか!?
【OT・PT・ST必見】リハ職におけるブラック病院あるある25選と題してブログをまとめてきました!

なお
なお
ブラック病院と感じたのなら早くブラック病院から居なくなりましょう!

そして自分の働きやすいと思う職場を探し求め極力ストレスが少ない状態で働ける職場を探していきましょう!

その為には、何度職場を変えても構わないと思いますし、それが資格職の良いところだと思います!

ぜひ、今回のブログを参考にして頂きながら様々なことを感じて過ごしてみてください。
そしてダメだ!と思った瞬間、早めに行動してみてください!

それがあなたを救うことになりますよ!

以上、本日のブログでした。
本日も観てくださっている方、本当にありがとうございました。また、時間がある時に気軽に観にきてくださいね!
そして、何かあればTwitter、お問い合わせから連絡下さいね!!!
1人で悩まず一緒に歩んでいきましょう!

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